中学・高校時代

自分語り
06 /30 2017
FLOWが本格的にアニメとか見始めるようになったのは大学に入ってから。
ただ、ゲームはFLOWの同年代の子たちと同じく小学生時代から大好きだったし、ONEPIECEやNARUTOなどの直撃世代だったから漫画も人並み以上に読んでいた。

FLOWが中学・高校時代にハマっていたものは、1998年のW杯をきっかけとしたサッカーおよび前述したONEPIECE。
特にサッカーは、今の時代には絶滅危惧種になりつつある「ファンタジスタ」を好んだ。サッカーを見始めたころのFLOWのあこがれは、イタリアのバッジョやトッティ・デルピエロおよび名古屋にいた「ピクシー」ことストイコビッチだった。
あと、高校の図書室にはなぜかライトノベルがおいてあり、「魔術士オーフェン」を好んで読んでいた覚えがある。
土台は着実に構築されていったともいえる。

詳細は省くけど中学校時代はFLOWの人生の暗黒期とも言えるほど嫌な時期で、正直司法試験の受験と中学の3年間どちらかをもう一度やれと言われれば司法試験の受験を選ぶくらい。
高校はそれなりに楽しかったけど、志望校ではないので一番やりたかったことはやれなかった。
正直、ひと様にいえるような中学高校時代は過ごしてないけど、とにかく趣味が生きがいだった。
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FLOW

一応弁護士ですが、このブログでは趣味に生きている人のようにふるまいます。

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