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自分のゲーム機の歴史を振り返ってみた

ゲーム
06 /12 2020
いよいよめんどくさくて書くことがなくなって実質更新停止状態になったこのブログですが、PS5が発表されたということで、FLOWのゲーム機の歴史でも振り返ろうかと思います。
基本的に据え置き機メインで語りますが、必要に応じ携帯機もお話します。

いつ頃から我が家にゲーム機があったのかは覚えていませんが、ファミコンは家にあったと記憶しています。旧式のファミコンでは、ロックマンシリーズが家にあったのでプレイしていました。

その次はスーパーファミコンですね。ここからはねだったり小遣いをためて購入したりしていました。
その頃はすでにセガサターンかプレイステーションか、という時代になっていたのですが、ポケモン直撃世代であり、コロコロ経由で任天堂にがっちり心をつかまれていたFLOWは、ニンテンドー64の方を先に購入してました。プレイステーションはいとこが持っていて、そちらで遊んでいました。それでもドラクエ7発売に伴い、自分でもPSを購入することに。

そのうちPS2が発売されたのですが、デッドオアアライブ2をやりたくなって、お年玉とかもろもろかき集めてPS2とデッドオアアライブ2を購入しました。このPS2は、購入時から司法試験に合格して司法修習に専念するために処分するまでの長期にわたって使ってました。

その後しばらくPS2の時代が続いて、大学に入学した後、XBOX360が発売されました。そのXBOX360でデッドオアアライブ4が発売されたので、初めてのバイト代でXbox360を購入しました。WiiかPS3という時代になっても、そのXBOX360を使い続けました。
ただ、大学入ってから司法試験に合格するまで、金銭的余裕がなくてゲーム自体をそこまでやっていなかったですし、メインゲーム機がDSになってた時期もありました。XBOXは主にDVDプレイヤーとして活用してました
PSPがめちゃくちゃ欲しかった時期もあったのですが、なぜかその時期売り切ればかりで購入できず、結局PSPは入手できずじまいでした。なぜかPSVitaは購入しましたが、これもあまりやらなかった。

司法試験合格後、司法修習に伴い、一部の携帯ゲーム機を除いて据え置き機はすべて処分しました。ただし、その数か月後にはPS4を購入していました。これもデッドオアアライブ5lastroundをプレイしたかったのがきっかけです。
司法修習を終えて弁護士になった後、ニンテンドースイッチを購入しました。最初は買うつもりはなかったのですが、その後スプラとかに大はまり。
現在はPS4とスイッチのダブル体制になってます。


こうしてみると、FLOWはPS2以降はデッドオアアライブシリーズの出るゲーム機を選んでいた気がします。
まあ、そのゲーム機でやりたいゲームが出るか否かを重視していたわけです。
やましい気なんてありませんよ

PS5も発売されたら買うつもりでいます。昔と違って金銭的には余裕ができたので。
ただ、どんなソフトが出るかにもよりますかね。

デッドオアライブや鉄拳やストリートファイターの新作とかが出てくれればなあと思っています。
バイオの新作は公表されましたね。
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気になるゲームが多い

ゲーム
04 /19 2019
今年も気になるゲームが多い年だなとおもう。

妖怪ウォッチ4、ポケモンソード・シールド、スイッチ版ドラゴンクエストⅪ.
同人だけど、東方の新作も出るし

とても全部できる気がしない(´・ω・`)


スイッチ版ドラクエⅪは、追加要素も多いらしいので買う予定。
声付きになるそうで、これがかなり豪華なメンツ。
こんなに声優揃えられるのに、夏の映画(ユアストーリー)には声に俳優や女優を選ぶというのが釈然としない。

過ぎ去りし時を求める展開は仕方ないとしても、結婚イベントだけはどうにか改善してもらえんかな。
エンディングが変化するくらいの、本編に影響でない範囲でいいから、好きな相手を選ばせてほしい。

スーパークラウン騒動について

ゲーム
10 /02 2018
現在、「NewスーパーマリオブラザーズUデラックス」に登場するアイテム「スーパークラウン」をクッパに被せた「クッパ姫」なる二次創作が話題を呼んでいます。

著作権法的にあれはどうなのか、という問題についていえば、「翻案」に該当するかが重要な要素になるかと思われます。「翻案」とは、既存の著作物に依拠し、かつ、その表現上の本質的な特徴の同一性を維持しつつ、具体的な表現形式を変更して新たな著作物を創作する行為を言うとされ、これは本来著作権者に独占的に与えられているものです。

クッパ姫にしても、それを見て「クッパ(もしくはピーチ姫)」とわかるように本質的な特徴の同一性を維持しつつ表現形式を変更してオリキャラを作っているといえるかが重要になります。FLOWは初めてクッパ姫を見たとき「え?何このキャラ?」と思うだけで、クッパを擬人化したことはイラスト説明文を見て初めて認識しました。どっちかというとクッパというよりピーチ姫よりなんじゃないですかね。

ここからはゲーマーとしての意見ですが、このクッパ姫を公式化する署名運動なるものがあるそうです。
FLOWとしては、別にクッパ姫が本家で採用されたり、あるいはオマケ要素で出てくること自体は拒否するつもりはありません。
ただ、それでマリオというゲームの根本がブレてしまうようであればやめるべきだと思います。
今の時代にどういう作品が残っているかっていうと、やっぱり「この作品の面白さはここだ!」という点をしっかり持っていて、色んな意見が寄せられてもそこはブレずに変えない作品だと思うわけです。ネットで色々な意見が発信される現代だからこそ、そういう背骨を曲げずに保つのが大事だと、FLOWは感じております。
マリオくらいのブランドを持つゲームだったらなおさら、作り手側が大事にしているマリオの魅力を曲げずに作っていただきたい。

ポケモン現役復帰しようと思ってます。

ゲーム
04 /15 2018
胸を強打した(´・ω・`)

数日間痛いので、明日時間を見つけて整形外科行ってきます。


FLOWはORASやサンムーンのストーリー展開にちょっとついていけなくて現役を退いていたのですが、新作がスイッチで販売されるという噂がありまして、新作に備えて復帰しようかと考えてます。ポケモン集めておこう、という意味で。
Youtubeでも対戦動画を見始めたのですが、ガブリアスさんの使用率が下がっているという、FLOWの現役時代では考えられない環境にもなっているそうです。



そこで中古でウルトラサンを購入したのですが、その中古ソフトの主人公の名前が「シェリル」でした。
シンパシーを感じました
これネタじゃないです。マジです。

しかも結構貴重なポケモンが残ってた。

とりあえずブイズパを作って感覚をつかもうと思ってます。

ドラゴンクエスト11 講評 表編

ゲーム
09 /26 2017
ドラゴンクエスト11の講評・感想です。
まずは表編ですね。正規のストーリーをクリアするまでで書いていきます。
ちなみにPS4版でプレイしました。


ネタバレあり、辛いコメントありの内容なので追記で書きます。
といっても表編については不満はほとんどありませんが。

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FLOW

一応弁護士ですが、このブログでは趣味に生きている人のようにふるまいます。

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