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しばらく更新停止します。

その他
09 /20 2020
これから少しの期間、更新停止します。
ヒープリもセイバーも飽きてるわけじゃないのですが、9月末から始まる大事な用事のために集中したい、ブログに時間をとられたくないというのが本音です。
また余裕が出来たら戻ってきます。

ツイッターとかではポロっとつぶやくこともあります。
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感想記事お休みのおしらせ

未分類
09 /13 2020
ついさっき帰ってきました。
ヒーリングっどもセイバーも未視聴です。これから録画を観ます。
だけど気力もないので、9月13日分の感想記事はお休みとさせてください。

ヒーリングっど 感想 第23話

ヒーリングっどプリキュア
09 /06 2020
なんかもう、去年を厄年と言ってた去年のFLOWをぶっ飛ばしたくなるほどの大変さ。
だけど来週の土日に実家に帰れそうです。

ヒーリングっどプリキュア 第23話の感想行きます。

「かわいい」の意味を知らないアスミが、ひなたの預かっている子犬を例にかわいいの意味を探っていくというお話。
ただし、かわいい、ということに明確な答えはないため、学ぶというよりは自分で答えを出すという話になりました。
ここで出したアスミの「かわいい」という答えが、ラテを守るために生まれ、他は備わっていない彼女が自分で見つけ出した戦う意味になっていくのでしょうか。

ここ1ヶ月は、アスミの人となりを描くための話であり、特に「生まれたばかりで何も知らない精霊」というキャラ付けだったことから、これから人物造を劇中で作っていくという、難しい部分もあったかと思いますが、今回でアスミの人物像も固まってきたかと

ただ、最近自分でも思うのは、「アレ?ちょっと飽きてきてる?」という感覚が出てきてることです。
ストーリーをそろそろ進めてほしいという期待があります。

仮面ライダーセイバー 第1話

特撮
09 /06 2020
今日から仮面ライダーセイバーが始まったので、気力が続く限りこれの感想もやっていこうかと

対象年齢が大幅に引き下げられた、という印象です。
飛羽真は最初見たときは、Wの左翔太郎みたいなクールガイなのかと思ったのですが、実際は教育番組のお兄さんみたいだったし
なにより全体的に、「大人が子供に本を読み聞かせてる物語」という雰囲気がありました。
だからまあ、ツッコむだけ野暮な部分はツッコまないでおくとか、そこは割り切ってみる必要があるのかなと
本を読むときのように、最後まで読んで初めてわかる、この作品で言うところの「ほどく」を感じることもあるかもしれないし。

重厚な話という感じはしなかったです。鎧武とかビルドみたいな作品が好きなFLOWの好みとは傾向が違うかな。
テーマとしてはいいものを選んだと感じますが

これは敢えて言わないで置こうと思っていたけど、ここまで見せられたら言わざるを得ないですね。
戦隊っぽいと
主人公の飛羽真の性格も戦隊レッド寄りといえるし
ED時でダンスするところとか、一度倒した敵が巨大化するとか。
別に悪いと言ってるわけじゃないですが、戦隊と仮面ライダーを同じ時間帯でやりながら別のコンテンツにするなら、どこかで差別化というか棲み分けは必要だと思うんです。戦う戦士が基本一人なのか5人なのかの違いだけじゃなくて。
そこはやり過ぎないでほしいとは思ってます。

まだ始まったばかりなので、お手並み拝見といったところですかね。

ヒーリングっど 感想 第22話

ヒーリングっどプリキュア
08 /30 2020
この夏、足を引っ張ってくれた方々
夏休み返して



ヒーリングっどプリキュア第22話の感想行きます。

アスミが「好き」という気持ちについて学ぶ回。

この回自体はそこそこ面白いのですが
アスミが意気消沈すると消えかかるという、非常に厄介な子でもあると判明しました。
というか、アスミが本当に何も知らなさ過ぎだなあと。

このやりすぎなまでの生まれたばかり感は、本当にヒープリの物語を動かすの必要なのか
まだ出たばかりなのですが、それにしても何のためにアスミを登場させたのかが、方向性が全く見えないというのが最近の懸念です。それが無かったら、単なる受け狙いでしかないので・・・・

コロナでの中断期間が長く、それに伴う方針転換もあったとは思われますが
正直中盤折り返し地点での盛り上がりには欠けているというべきかと

ヒーリングっど 感想 第21話

ヒーリングっどプリキュア
08 /23 2020
仮面ライダーゼロワン、最終回一歩前の話ですが
正直申し上げて、打ち切りエンドみたいとしか
なんだろう、ピンとこないし
脚本の人たちは、こういうラストのためにイズを壊したの?っていう気持ちが起こる。
あと、アルトのキメ台詞はあの場面で絶対使うべきではなかった

最終回次第では、平成ライダー以降の作品で最低評価を下します。


ヒーリングっどプリキュアの第21話感想をば
キュアアースことアスミが日常生活を送るのですが、彼女は誕生したばかりの存在であるゆえに人間界の常識に壊滅的に疎く、のどかがあたふたしながらフォローしていく話。
その中でアスミが人間界の常識や、のどかが自分を気にかけてくれるところなど、単に従うだけじゃなくて「なぜ」と疑問を抱いて、その「なぜ」という理由から学んでいく過程がよかったとおもいます。それが自分で考えるってことですからね。

バテテモータ君はやっぱり退場ですね・・・・予想通りになった。
まあ、あのキャラをずっと使うのもきつかったし。

ただ、今回はアスミの天然ポンコツぶりを描くギャグ回だったのでしょうが
このスタッフ、あまりコメディやギャグが得意じゃない気がする。
ガラスの仮面っぽい顔を披露したタイミングで「?」っとなりました。前フリもなく唐突だなあと。
ここはいくらでも面白くできるんだから頑張ってほしかった。

ヒーリングっど 感想 第20話

プリキュア
08 /17 2020
テレビに注目しなくなったので、半沢直樹の続編がいつの間にか放映されたりしても気づかなかったくらいテレビ事情に疎くなった。
だけど、やべっちFCが終わるかも、というニュースを聞いて、流石に驚いた。
この番組はだけは終わらせちゃだめだと思う。


さて、ヒーリングっどプリキュア第20話の感想を

前回に続き、キュアアースこと風鈴アスミ回。正式に仲間になる回です。
この作品のテーマには沿ってますし、妖精も共に戦う姿勢は見せられています。
この話単体で観れば面白いですが・・・・・

例年に比べると追加戦士キャラ登場から加入までの流れが非常に短く、物語的にヤマ場を越えたような印象ないので、追加戦士加入のカタルシスを過去の作品群と比較するとそこまで感じなかったです。アース面白い人、くらいの印象。さすがに去年のコスモ加入時の展開よりだいぶマシですが、あれより上なのは褒めたことにならないし

そして、この20話は、過去のプリキュアシリーズであれば、もっと話数を使ってアスミの人となりとラテとの絆をじっくり描いてたのが、ギュっと圧縮されたような話でした。話を考えてないのではなく、描く時間的余裕がなかったというのを感じます。
これは「尺を削られたのではないか」と懸念してます。
そして削られたということは、コロナによる延期分の話数の補充も見込めないのではないか、ということです。

なんだかんだ、コロナによって真のポテンシャルが発揮できていないのかもしれません。

FLOW

一応弁護士ですが、このブログでは趣味に生きている人のようにふるまいます。

シェリルLOVE